2011年10月21日
亀井智子教授の論文「COPD Ⅳ期の在宅酸素療法患者を対象としたテレナーシング実践-トリガーポイントによる在宅モニタリングデータの検討-」が日本遠隔医療学会優秀論文賞を受賞しました。
これは急速に進展する遠隔医療分野において、6年以上に渡るデータ収集と分析によりエビデンス(科学的根拠)を明確に示した研究が高く評価されたものです。
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