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学術交流

WHOプライマリーヘルスケア看護開発協力センター

海外との学術交流1990年、本学は世界保健機関(WHO : World Health Organization)のプライマリーヘルスケア看護開発協力センターに任命されました。このセンターは、プライマリーヘルスケアにおける看護の教育、実践、研究を発展させる目的を持ち、日本の看護界で初めて任命されました。日本が所属する西太平洋地区の諸外国をはじめ、世界の国々との研究協力を行っています。

WHO Coolaborating Centre

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