博士後期課程は、看護学の分野における研究者として、自立して研究活動を行うために必要な高度な研究能力と、その基礎となる豊かな学識をそなえた人材を育成することを目的としています。修了生は全国の臨床・教育の場で活躍しています。2002年度から社会人入学制度も開始したため、有職者の遠距離通学も可能です。